80年代の漫画たち

80年代の漫画には現代の漫画のルーツがある

最新情報

2016年4月22日
作品別
石坂啓「茶番劇」1
80年代の「マンガ少年」は本当に様々な漫画を載せていた。特に「マンガ少年」は新人作家に面白い人がいたのだ。 石・・・
2016年4月20日
作家別
高橋葉介
80年代初頭、朝日ソノラマの「マンガ少年」は多感な田舎の高校生にとって、従来の漫画を逸脱する刺激的な漫画雑誌だ・・・
2016年4月19日
作品別
さべあのま「地球の午后三時」
さべあのま。甘くてやわらかい漫画だ。間違いなく少女まんがだ。 いや、それが悪いわけじゃなくて、そんな「さべあの・・・
2016年4月18日
作家別
さべあのま
さべあのまの世界について、漫画の中の「あのストーリーが」とか「ここの絵が」とか、部分部分を取り上げて「さべあの・・・
2016年4月15日
作品別
弘兼憲史「島耕作」シリーズ
弘兼憲史の80年代の漫画「島耕作」シリーズについて私はかねがね思うのだけど、「島耕作」シリーズとは、おじさんの・・・

石坂啓「茶番劇」1

80年代の「マンガ少年」は本当に様々な漫画を載せていた。特に「マンガ少年」は新人作家に面白い人がいたのだ。 石・・・

高橋葉介

80年代初頭、朝日ソノラマの「マンガ少年」は多感な田舎の高校生にとって、従来の漫画を逸脱する刺激的な漫画雑誌だ・・・

さべあのま「地球の午后三時」

さべあのま。甘くてやわらかい漫画だ。間違いなく少女まんがだ。 いや、それが悪いわけじゃなくて、そんな「さべあの・・・

さべあのま

さべあのまの世界について、漫画の中の「あのストーリーが」とか「ここの絵が」とか、部分部分を取り上げて「さべあの・・・

弘兼憲史「島耕作」シリーズ

弘兼憲史の80年代の漫画「島耕作」シリーズについて私はかねがね思うのだけど、「島耕作」シリーズとは、おじさんの・・・

弘兼憲史

弘兼憲史の漫画とくれば「島耕作」シリーズである。 作家についてまずは書こうと思っても、この人の場合「島耕作」シ・・・

紫門ふみ「女ともだち」

紫門ふみの私のお勧め漫画は「女ともだち」である。どこかドライさが漂い、現実味バリバリの女性たち。旦那の弘兼憲史・・・

紫門ふみ2

紫門ふみの「紫門」は、なつかしのサイモンとガーファンクルのポール・サイモンから来ているそうで、名付け方がとても・・・

紫門ふみ1

80年代的な漫画「東京ラブストーリー」に代表される、(もう今では口にするのも恥ずかしい)バブル期のトレンディド・・・

大友克洋「AKIRA」2

80年代からはや30数年経ち、21世紀になって大友克洋の「AKIRA」について思うのは、「AKIRA」の劇中に・・・

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